花粉にはぶどうの種の種で対策を
11月 11th, 2009
春になると、また"あの、花粉症の季節"がやってきます!
花粉症のつらい方には大変なシーズンですね‥・
ぶどうの種は、ポリフェノールやOPC(現代最強の抗酸化物質)に代表されるように、抗ヒスタミン効果として、花粉症やアトピーの原因のアレルゲンを抑える作用に優れていることが知られています。
乳酸菌生産物質のパイオニアの日本バイオ・株式会社が、【乳酸菌生産物質をベースにぶどうの種・乳酸菌発酵食品】を研究開発後、
北里大学での臨床の結果、花粉症やアトピーの改善が確認されました!
ぶどうの種の摂り方
初め3~4ヶ月 (1ヶ月乳酸菌生産物質2箱+ぶどうの種・発酵食品2箱)
●アレルゲンを抑える
乳酸菌生産物質とぶどうの種・乳酸菌発酵食品を継続用すると、
→腸内の善玉菌が乳酸菌生産物質とぶどうの種・乳酸菌発酵食品を食べて、
→血液をサラサラにし
→ポリフェノールや抗ヒスタミン効果により
→アレルゲン(花粉症やアトピーの原因)の活動を抑える。(IgE値を下げる)
●人間の新陳代謝とは、3~4ヶ月かかります。
個人差がありますが、 多くの方は上記の新陳代謝の1サイクルの3~4ヶ月は継続飲用されておられます。
改善した後 (1ヶ月乳酸菌生産物質1箱+ぶどうの種1箱)
★ 乳酸菌生産物質【ピュアラクトEX16】 は、1日3本(朝昼夜各1本食後)
1箱90本ですから、1ヶ月で1箱飲用になります。
★ ぶどうの種・乳酸菌発酵食品【BUDO】は、花粉症がきつい時で1ヶ月で1箱が基準になります。